今から挿れるけど、「先っぽだけ」だからセックスじゃないよ。 無料 ネタバレ 5話 【10回イッたら許してやる。】

こんにちは!ミカです(*^^*)

 

 

 

今から挿れるけど、「先っぽだけ」だからセックスじゃないよ。5話を読んだネタバレ感想を書いていきます(^-^)ゝ

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前回のネタバレはこちらからどうぞ!

今から挿れるけど、「先っぽだけ」だからセックスじゃないよ。 無料 ネタバレ 4話 【先生…もう!】

2017.07.11

 

今から挿れるけど、「先っぽだけ」だからセックスじゃないよ。5話を読んだネタバレ

 

 

 

「駄目な生徒に教えてやってるんだ。無防備だとすぐに襲われるってな。」

 

 

 

そんないじわるな言葉を言いつつ、スカートの中に手を入れる黒戸。

 

 

 

胸を揉みながら、クチュクチュと未麻のアソコを弄ります。

 

 

 

強引な行為なんて気持ち良くないはず…そんな想いとは裏腹に、身体はビクビクと反応し、秘部は潤ってしまう未麻。

 

 

 

開発されてしまった未麻がもう…エロ過ぎです。

 

 

 

「もう分かったから…。」行為を止めるように黒戸に言いますが、黒戸は未麻の言葉に返事をせず、キスで唇を塞ぎます。

 

 

 

すると未麻はついにイッてしまいます。

 

 

 

「これで満足ですか?」未麻がそう言うと「満足?生意気だな…。」

 

 

 

黒戸は自分のネクタイをほどき未麻の腕を後ろで拘束します。

 

 

 

床に倒れる未麻に向かって「10回イッたら許してやる。」と言い放つ黒戸。

 

 

 

恐怖で「やめてください。」そう言って涙目で訴える未麻を見て、黒戸はゾクッと興奮します。

 

 

 

未麻の脚を大きく開かせ敏感な部分を舌で責め、何度も絶頂を迎えさせます。

 

 

 

9回イッたとき、鏡に写った未麻の顔は快感に満ちていました。

 

 

 

鏡から顔を背ける未麻の頭を掴み、挿入されているときの顔を自分で見ておくよう命じます。

 

 

 

手を拘束して鏡プレイなんて…ドキドキです。

 

 

 

すっかり敏感になった未麻の身体は、挿入されるとあっという間にイッてしまいます。

 

 

 

約束の10回目の絶頂を迎えた未麻。「でも…まだダメだ。」

 

 

 

「俺を満足させてみろ。」黒戸は腰の動きを再開させます。

 

 

 

ドS過ぎる!けれど俺様なセリフに不思議とときめいてしまいます!

 

 

 

未麻はどうやって黒戸を満足させるの…?

 

 

 

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